次世代を担う子供たちが
考えて、Web発信し、伝える
地域の力に変わる
探究型ITプログラム
AngleLab(アングルラボ)は、小中高生が本物のHTML/CSSを使い
自分のWebサイトを世界に公開するまでを体験する探究型プログラミングスクールです。
connecting dots の独自開発ツール「ConnectLab」を基盤に、教室・フランチャイズ・自治体など地域展開が可能な完結したシステムとして設計されています。
なぜ今、このプログラムが必要か
IT教育の重要性は認識されながらも、地域の子どもたちが「本物の技術」に触れる機会は限られています。 AIが普及するほど、仕組みを知る子どもと知らない子どもの差は広がっていきます。
2つのプロダクトで構成される統合システム
AngleLab(教室・プログラム)とConnectLab(独自開発ツール)は 一体として設計されており、どちらかだけでは実現できない体験を提供します。
AngleLab
アングルラボ
小中高生向けの探究型IT表現プログラム。 月3回・1回3時間、少人数制(定員6名)で、 毎回テーマを自分で決めてWebサイトを制作・世界公開します。
- 承認欲求に依存しない設計(いいね・コメント機能なし)
- 完成よりも「変化の過程」を重視するカリキュラム
- 地域をテーマにGoogleの検索結果に載る実体験
- 国語・算数・社会・英語・図工など学校教科と自然に連動
- 保護者向けLINE出退席通知・チケット繰越制
ConnectLab
コネクトラボ
AngleLab思想をもとに開発したWebサイト構築エディタ、ビューワーおよび管理ツール。 フレームワーク不要、短期間で構築可能な 高いポータビリティを持つ独自システムです。
- 本物のHTML/CSSを書きながら即プレビューできるリアルタイムエディタ
- 構造を視覚化するX-rayモード・構文チェック機能内蔵
- 記事ステータス管理・公開制御・アーカイブ自動生成
- 外部サービス依存しにくい設計。
- 導入、保守コストは極小
設計の根幹にある思想
「自分で考え、試し、外に出し、また考え直す。
その循環を、Webサイトを作りながら繰り返す場所。」
AngleLabはプログラミングを「目的」ではなく「手段」として位置づけています。
ツールの使い方を教えるのではなく、テーマに向き合い、試行錯誤し、発信して、また考える——
その体験の積み重ねそのものが教育です。
子どもがGoogleで検索して自分のサイトが出てきたとき。
それが本物の「わかった」の瞬間です。
3つの展開モデル
AngleLab+ConnectLabのシステムは、直営教室の運営にとどまらず、 多様なパートナーとの連携を想定して設計されています。
導入から運営までの流れ
connecting dots ならではの強み
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事業導入・フランチャイズ・自治体連携、どのかたちでも
まずは対話から始めています。
資料送付・オンライン打ち合わせ、お気軽にどうぞ。
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